ウーマナイザーとは?「熊田曜子・大人のおもちゃ」でクリ吸引グッズが人気に?

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タレントの熊田曜子さんが5月31日、夫との離婚を決意したと所属事務所を通じて公表しましたが、夫からDVを受けたと主張する熊田さんと、妻の不倫行為を主張する夫との間で離婚協議は泥沼化しています。

しかし、そんな中で世間の注目を一身に浴びたのが、週刊文春で掲載された夫の「熊田のバッグの中にウーマナイザーが入っていた」という暴露話でした。

その際には、Twitterでウーマナイザーがトレンド入りするなど、ネット上ではかなり賑わっていたのですが、どちらが悪いかなんて事はここで言っても仕方ありませんし、興味もありません(笑)

あくまでウーマナイザーを知らないという方のためにウーマについて紹介しつつ、後半ではおすすめのクリトリス吸引グッズを紹介させて頂きます。

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ウーマナイザーとは?

「10日発売の『週刊文春』では熊田のママバッグから『ウーマナイザー』と呼ばれる“カップルおよび女性用器具”が出てきたと報じています。この『ウーマナイザー』のヘッド部分を夫がDNA鑑定にかけたところ不倫相手のものとみられる体液が確認されたとのこと、これが事実なら熊田は言い逃れのできない状況に追い詰められるでしょう」(スポーツ紙記者)
出典:https://re-geinou.com/archives/5306/

書き方に悪意があると思うのですが、とりあえずそれは置いておいて日本におけるウーマナイザーとは、クリ吸引タイプのバイブ全般を指しています。

しかし、実際にはドイツにWomanizerというメーカーがあり、そのWomanizerが開発した吸引式のトーイのことをウーマナイザーを言います。

また、熊田さんが持っていたものが、ウーマナイザー社の商品だったのかに関しては不明です。

女性「ウーマナイザー」=男性「TENGA」

女性「ウーマナイザー」・男性「TENGA」

Womanizerはどういった位置づけのアダルトグッズなのか、男性が分かりやすいのはTENGAだと思います。

今やデパートで売っていたり、路面店まで持っている超メジャーなオナホで、利用したことがある人も多いはずです。

大人の玩具やバイブと言うと卑猥に聞こえるかもしれませんが、実はあの大型百貨店「伊勢丹」でも販売されており、デザイン性も高くパッと見では普通の美容用品にさえ見えます。

また、海外では熊田さんのようにバッグに入れて持ち歩く人もおり、ケース付きで販売されているのでバイブやディルドとは違い、洗練されたデザインという特徴もあります。

ウーマナイザーはこんな人におすすめ

ウーマナイザーは主にクリトリスを吸うことで刺激を与え、快感を得るグッズです。使用したことがないと不安な人もいるかもしれませんが、刺激の強弱もつけられますし、安いものだと1,000円程度から購入可能です。

また、クリ吸引機を使用しているというAV女優は感度抜群の子が多いので、効果もそれなりに期待できます。それらを踏まえた上で、ウーマナイザーをおすすめしたいのはこんな方です。

ウーマナイザーをおすすめしたい人!

  • クリイキしたい
  • クンニされるのが好き
  • クリを開発したい
  • もっと快感を得たい

直接的におすすめしたい人は上記のような願望があるタイプの人で、セルフプレジャー(オナニー)をすると健康面や美容面でも様々な効果があることが分かってます。

持ち運びに抵抗がないアダルトグッズ

ウーマナイザー・持ち運びに抵抗がないアダルトグッズ

熊田曜子さんの不倫問題で知られるようになった感じがする「ウーマナイザー」ですが、近年のアダルト業界では知ってて当然のアイテムでもあります。

アダルトグッズといえば、もろに男性器の形をしたバイブなどをイメージする人が多いと思いますが、とてもじゃないが持ち歩くには抵抗がありますよね(笑)

しかし、ウーマナイザーなら化粧ポーチの中にでもあれば、美顔器と勘違いしてしまうようなデザインなので、持ち歩いているという女性がいるのも納得です。

熊田曜子とウーマナイザーについて

ほとんどの人が熊田曜子とウーマナイザーの関係性については理解していると思うので、わざわざ説明することもないと思うのですが、分からない人のために簡潔に説明しておきます。

あくまで真実は本人たちにしか分からないということを前提に、週刊誌などのネタだということは理解しておきましょう。

不貞疑惑とウーマの関係性は?

DVで警察に逮捕された熊田曜子の旦那が、釈放された後に週刊誌へ告白したのが「バッグからウーマナイザーが出てきて、DNA鑑定をしたら他人の体液がついていた」ということです。

旦那側は熊田さんの不貞行為があったと主張しているのですが、個人的にはセックスにウーマナイザーって使うかな?というのが素朴な疑問です。

なぜなら、ウーマナイザーは2人で使うものではありませんし、もし不貞行為中に使われたのだとしたら熊田さんに使わせて、不倫相手はそれを見ていたのか…

でも、それでは体液が付くのはおかしい…ということで素人には一切分かりません。どちらにしても、オナニーを見るならウーマよりバイブのほうが興奮すると思うのですが、その辺りは置いておきましょう。

「熊田 おもちゃ」で検索数が上昇

ウーマナイザー・「熊田 おもちゃ」で検索数が上昇

熊田さんの不倫問題がニュースになった際に、ウーマナイザーの検索数が普段の4,900%も上昇したということで、本家ウーマナイザーの社員たちが驚いたそうです。

サイトを運営している人なんかであれば、この上昇率がいかに凄いことなのか分かると思いますが、この件だけ見ても日本人のムッツリさが伺いしれます。

熊田曜子が玩具を使っているというだけで、みんなめちゃくちゃ検索したんですね(笑)その結果、「熊田 おもちゃ」というワードが世間を賑わすことになりました。

また、ウーマナイザー社もこの検索数増加を受けて「#ThisIsWomanizer」という「ウーマナイザー・ミニ」を300個プレゼントするというキャンペーンも行われています。

欧米では「セルフプレジャー」と呼ばれる女性のオナニー

海外では、1人エッチやマスターベーションをセルフプレジャーと呼ぶことが多く、美容や健康にも良いということでメリットとして捉えられることが多いです。

オナニーをするとホルモンの分泌も促しますし、愛情ホルモンと呼ばれるオキシトシンが分泌されます。

そのため、生理不順やエイジングケア、ダイエットにも有効ということで、非常に注目されています。

その点、日本では女性のオナニーというと敬遠される傾向にあり、女性自身も恥ずかしいと思っている人が多いのです。男性がオナニーをするのって当たり前の事なのに、女性ばかりがそう思われているのはおかしなことですよね。

多くの有名人がセルフプレジャーを告白

続きにはなりますが、タレントのクロエ・カーダシアンなどは自己流のセルフプレジャーレッスンを公開したり、ストレス発散にセルフプレジャーを行っているという有名人やセレブは多いです。

また、シンディー・ローパーやブリトニー・スピアーズ、ビヨンセといったグラミー賞受賞のアーティストたちはセルフプレジャーのことを歌った楽曲もリリースしています。

リリー・アレンに至ってはウーマナイザー社とタッグという形で製品開発にまで携わっており、大きな話題になりました。

 

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こういった事から海外では、セルフプレジャーをすることは何も恥ずかしいことではないという見方をされており、一般的にも受け入れられています。

もちろん、ドイツ生まれのウーマナイザーは欧州はもちろん、米国でも人気があり、結果的に日本の百貨店でも取り扱いが行われているわけです。

人気のおすすめウーマナイザー

ウーマナイザーを簡潔に言うなら「クリトリス吸引グッズ」というのが正しいと思います。人気があるのはWomanizer社のものだけではありませんし、色んな種類のものがあります。

近年人気が上昇しているのでラインナップも豊富になり、数も多いのでどれを使ったら良いのか迷ってしまう人も多いはずです。

そんな人のためにおすすめのウーマナイザーを紹介しておくので、初歩的なオナグッズとして参考にしてください。

Womanizer(ウーマナイザー) リバティ

Womanizer(ウーマナイザー) リバティ
商品名Womanizerリバティ
販売価格12,980円
充電USB
防水生活防水
刺激★★★★☆
評価★★★★★

ウーマナイザー・リバティ」は本家本元であるWomanizerのコンパクトモデルで、高価格でブランディングしていたWomanizerが、このモデルから価格やデザインを大幅に見直した結果ヒットしています。

似た商品も多い中、このモデルが売れているのは細部のクオリティが高いからにほかなりません。また、少しズンズンとくるような振動は普段からオナニーをしている人で充分に刺激を味わえるはずです。

刺激は6段階で設定でき、防水もしっかりしているので愛液やローション程度で壊れることはありませんし、使用後はしっかりと洗浄することも可能です。

伊勢丹でも販売されている、ウーマナイザーの代表格と言って良いモデルなので、ある程度予算に余裕がある人には非常におすすめです。

チュッパ・チップ・ポン

チュッパ・チップ・ポン
商品名チュッパ・チップ・ポン
販売価格4,389円
充電USB
防水生活防水
刺激★★★★★
評価★★★★★

チュッパ・チップ・ポン」は見た目がもろにアダルトグッズという事を除いては非常に優秀なクリ吸引グッズです。

同じような商品の中でも後発のため、基本性能をおさえつつ格段にコストを下げることに成功しています。そのため、同レベルの商品と比べるとほぼ40%引きくらいの価格です。

吸引と振動パターンは20種類もあり、持ち手を変えるとローターにもなりますし、シリコン表皮なのでマンコが挿入することも可能という驚きのデザイン。

デザイン性はともかく”良いモノを安く”という点においては、クリ吸引グッズの中でも間違いなくナンバーワンの商品なのでオナニー初心者や膣も責めたいという方には非常におすすめです。

サティスファイヤ No.2

サティスファイヤ No.2
商品名サティスファイヤ No.2
販売価格6,028円
充電単四電池×2本
防水生活防水
刺激★★★★★
評価★★★★★

非常に人気だった「サティスファイアPro2」の低価格バージョンが、この「サティスファイア No.2」です。USB充電を付けずに電池式となったいるため、低価格での提供が実現しています。

機能や仕様はPro2そのままに、クリ責めマシンとして頭1つ抜けた存在と言われており、充電式と比べてみても体感できるほどのパワー差は感じません。

廉価版ということでPro2より3,500円安く、細かいところはショボくはなっていますが、それでもこの価格なら非常におすすめできますし、スタイリッシュなデザインなので初めてのオナグッズにも向いています。

どうしてもUSBが良いという人はサティスファイアPro2をおすすめしますが、拘らない方だったら3,500円の差は大きいと思います。

Womanizer2(ウーマナイザー2)

Womanizer2(ウーマナイザー2)
商品名Womanizer2(ウーマナイザー2)
販売価格26,400円
充電USB
防水生活防水
刺激★★★★★
評価★★★★☆

最強のクリ刺激マシンとも言われたウーマナイザーのセカンドモデルがこの「Womanizer2」で、ボディが丸みを帯びており、マウスのように手に馴染むデザインになっています。

使いやすさが大きく向上しているのはもちろん、重量も40gほど軽くなり、パワーレベルは5段階から8段階へと進化しています。

また、フル充電で240分使用というのも素晴らしく、クリ吸引グッズの中でも頭一つ抜けた存在です。このモデルは吸引キャップが2種類ついているのですが。大きいほうなら乳首も吸えるので、女性はもちろん、男性のチクニー用にもおすすめです。

私自身はWomanizer2で乳首を吸わせ、片手でオナホを使いオナニーしたところ、ちょっと感動するほど気持ち良くなってしまいました。おすすめですが、いっとき動けなくなるほど気持ち良いので、気を付けてください(笑)

ウーマナイザー・まとめ

ウーマナイザーについて紹介してきましたが、男性同様に女性もオナニーをするのが当然と思われるような時代になってほしいと思います。

ストレス発散や美容効果まであると言われているので、むしろしたほうが良いと思うのですが、そういった相談をしたり知識を得たりするのは中々難しいことだと思います。

ピンク情報局では他にも様々なエロ情報を取り扱っているので、就寝前や1人の時間にでも徘徊してみてください。あなたの性の悩みを解決に導くヒントがあるかもしれません。

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