実家で親バレせずオナニーする方法!おすすめアイテムや場所選びなど

オナニー

1人暮らしだと全く気にせずできるオナニーですが、実家暮らしというだけで色々と気を使わなければいけなくなり、バレないようにするのも大変です。

もしもバレていたら…なんて思うと中々落ち着いてできませんし、それこそ気持ち良さも半減してしまいせっかくのオナニーが台無しです。

そこで、この記事では「実家でバレずにオナニーする方法」をまとめているので、実家暮らしの方は是非参考にしてください。

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オナニー後のティッシュを自分の部屋に捨ててるのはすぐに止めてください。ニオイやティッシュのパリパリ具合で絶対バレていますよ(笑)

自室オナニーをバレずにする方法

自室オナニーをバレずにする方法

実家暮らしの方で自分の部屋がある場合は、事前に完璧な準備をしておくとオナニーに集中することができておすすめです。

自分の部屋があるというだけで安心感が全く違いますが、実はバレているという場合は非常に多いので、注意しておくに越したことはありません。そんな自室オナニーの際に準備して欲しいのは以下の9点。

用意する物

  • タオルor敷布団
  • ヘッドホンorイヤホン
  • エロ動画orエロ漫画
  • オナホールとローション
  • トイレットペーパー
  • タッパーorバケツorジップロック
  • 吸音スポンジ(お金があれば)
  • 口の広いペットボトル
  • 消臭スプレー

下の3つは状況の応じて使用してもらって構いませんが、他の6点はあったほうが役立ちます。

ここからはそれぞれのアイテム使用方法について説明していくので、よく読んで理解しておいてください。

タオルの遮音性で響く声を軽減

普段のオナニーに六つ折りにしたタオルを咥えるだけというシンプルなものですが、この方法は壁の薄い部屋に住む劇団員さんが家でリハーサルをするのにしていた方法でもあります。

声なんて出さないという方には必要ないかもしれませんが、意外と遮音性に優れているので、オナニー中に声が出てしまう方におすすめです。

電動オナホールとオナホールの音は布団で防ぐ

オナホールを使用する場合は下半身に敷布団をかぶせてのオナニーが良いです。こちらも遮音性に優れており、電動オナホールの音なんかも軽減してくれます。

また、オナホールの場合もローションのペチャペチャという音を軽減してくれます。布団をかぶせることでピストンが難しくなりますが、電動オナホールであれば勝手に動いてくれるので気になりません。

動画やゲームをオカズにする場合の注意点

オカズに音が出るような物を使用する場合はヘッドホンやイヤホンは必須です。しかし、両耳にしてしまうと音に気付けない可能性があるので片耳だけ装着がおすすめです。

また、最近のAVはバイノーラル録音という音声に距離感が出る動画も多いので、もし自宅に1人なんて日があればヘッドフォンを装着して音量大きめで楽しんじゃいましょう。

精液の処理方法

出したあとの精液はティッシュなどに包んでゴミ箱に放置しておくと、とんでもない異臭がします。これは精子が空気の触れることで臭いを発すると言われていますが、本人の生活環境によっても変わります。

そこで、トイレットペーパーを準備しておくと匂いでバレる可能性が低くなります。

また、利点としてそのままトイレに流せますし、ティッシュはトイレに詰まってしまうのでやめましょう。すぐに捨てにいけない場合はタッパーやジップロックに入れて保管するのが良いです。

他の方法として、口の広いペットボトルに少しお湯を入れておいてその中に射精する方法もおすすめです。精液は熱で固まる性質を持っているので、口の広いペットボトルにそのまま射精してトイレに流す方法だと保管の問題も解決して一石二鳥。

また、射精したら必ず消臭スプレーでお部屋の空気をごまかしましょう。おすすめはファブリーズの洗いたてのお洗濯の香りです。

精液が付着した物をゴミ箱に捨ててしまうのだけは絶対に避けましょう。自分で気付いてない匂いであっても他人は気付きます。

家族に女性がいる場合は特に気付かれやすいので、汚物はトイレに流すのが最も無難です。

オナホールや電動オナホールを使ったあとの処理方法

ジップロック、バケツ、タッパーなどに42~50℃程度のお湯を半分入れておいた物をオナニー開始前に用意しておきます。お湯の温度はオナニーの時間などで調節してください。

10分以内であれば42℃程度で十分で、1時間ほどかかるのであれば50℃くらいがベストです。オナニーが終わったらジップロックの中で洗浄します。

「なぜ、お湯?」と疑問に思われる方もいるかもしれませんが、精液はお湯に触れると固まる性質があるので粘性がなくなり処理が楽になります。

ローションは逆に粘度が無くなり水に近くなります。お湯で洗う事で掃除が楽になり一石二鳥となるため、お湯は非常に便利なのです。また、オナホの各タイプの処理方法は以下の通りです。

非貫通オナホールの場合

使い捨ての歯ブラシなどで中を綺麗にします。無次元加工などの物はよくローションが残るのでよく洗浄してください。ローションが残るとカビの繁殖の原因になるので注意が必要です。

貫通型オナホールの場合

貫通型オナホールの場合はそのまま指をつっこんで洗浄します。抵抗がある方もいるかもしれませんが、そのほうが処理も早く手軽なので頑張って洗ってみてください。

電動オナホールの場合

電動オナホールの場合は、インナーカップ或いはアタッチメントを外してジップロックなどの中で洗浄します。ジップロックでやる場合はこぼれやすいので注意が必要です。

洗い終わったお湯はトイレに捨てましょう。ニオイ対策もしておいた方が良いので、トイレの消臭スプレーや自室のものを使います。

使い終わったオナホールはカビの原因になったり故障の原因になりやすいので、必ず乾かしてから収納しましょう。タオルで拭いたあとドライヤーなどを遠くから当てて乾かすのがおすすめです。

また、ドライヤーが使えない場合は見つかりにくい場所に置いておきましょう。エアコンをドライモードで稼働させておくのもおすすめです。

吸音スポンジを使って遮音

吸音スポンジを使って遮音

お金がある事が前提になりますが、吸音スポンジで部屋をコーティングするとかなり音の軽減になります。現在Amazonなどのショッピングサイトで手に入る物としては1,000円~20,000円程度で入手できます。

取り付け方法に関しては両面テープやグルーガンなど色々と試してみたのですが、N.T.Bさんのスポンジ用接着剤が一番取れにくくてよかったです。2,000円ほどしますが、木材や壁紙などにスポンジを接着させるには最適でした。

外開きタイプの扉には、扉が当たらないギリギリの内側(部屋側)4辺に3cmほどに切断した吸音スポンジに接着剤を付けてよく乾燥させて出来上がりです。内開きタイプの扉には、外側(廊下側)の扉の4辺より少しはみ出す感じに取り付けます。

蝶番に接着剤が入り込んでしまっては開閉がスムーズではなくなってしまうので、蝶番の部分は避けて取り付けるのがポイントです。

取り付けが終わったら音楽などを部屋で大音量でかけてみて、音が軽減されているかチェックしましょう。これで多少の音であれば、静まり返った夜中などでも廊下に音が響く事は無いはずです。

この方法は喘ぎ声が大きい彼女と付き合っていたときにも通用したので、オナニーだけではなくセックスの喘ぎ声対策にもおすすめです。

コストを下げたい場合は卵パック

遮音はしたいけど、出来るだけコストを下げたいという場合は卵の空きパックを壁に貼るという方法もおすすめです。

よく断熱材は遮音性が高いと言われますが、はっきり言って断熱材よりも卵パックのほうが遮音性は高いので、金銭的に厳しい方は是非使ってみてください。

バレにくいオナホールの隠し場所

ハンドホールサイズであれば、ボロボロの中古アコースティックギターの中はかなりおすすめです。弦を外してラックなんかに立て掛けておくと掃除の時に触られる可能性は低いでしょう。

それでも不安な方は、高いヴィンテージギータだから絶対に触らないでとでも言っておけば触られないかもしれません。

そんな物はないという方は、衣替えの服が閉まってあるクリアケースなども有効なので、絶対に見つからない場所を探してみてください。以上で自室でオナニーする場合の説明は終わりです。

自宅のトイレでバレずにオナニーする方法

トイレは個室ですし、意外とオナニーに適した場所だと思われがちですが、実は意外と音漏れなどがしてしまいます。また、時間が長いとお腹の調子が悪いなど、家族から心配されることもあるのでスムーズさも大切になります。

そんなトイレオナニーで準備しておくと便利なものは以下の4点です。

用意するもの

  • タオル
  • エロ動画orエロ漫画
  • 遮音性の高いヘッドホン
  • 消臭スプレー

これらを使ってどうすれば快適なトイレオナニーができるか説明していきます。

タオルの遮音性はトイレでも活躍

トイレは音がとてもよく響きますし、足音や吐息でさえも外からは丸聞こえなので、そんな時はタオルの出番です。

自室でオナニーする場合でも紹介しましたが、タオルの遮音性は非常に優れています。タオルを肩にかけてトイレに進入し、トイレの中でタオルを六つ折りにしたものを咥えてオナニーをします。

これだけでも多少の声は漏れなくなるので、声を出してオナニーをしたい人やイク時はついつい声が出てしまうという人におすすめです。

遮音性の高いおすすめのヘッドホン

遮音性の高いおすすめのヘッドホン・BEHRINGER(ベリンガー)HPM1000

オナネタがAVや動画といった音の出る物だった場合、遮音性の高いヘッドホンを利用します。無線で安い物ならOneOdioのA70がおすすめで安い時は3,000円を切ります。

音質は悪いですが、無線の中でまともにペアリングもしてバグも少なくマイクも付いているので、コスパが良いです。有線にも対応していますが音質の違いは少ししかありません。
有線で使うくらいならこの後に記述する物が良いです。

有線であれば、1,500円程度で販売されているBEHRINGER(ベリンガー)のHPM1000がおすすめで、こちらはマイクはついておらず、音質はかなり良いです。

端末に備わっているサウンドチップに準じた音が出ます。オーディオインターフェースなどを利用する場合にも、3.5mmと6.3mmに切り替えができますので便利ですし、防水ではありませんが、お風呂でも一応使えます。

コードは丈夫でオフィスチェアに踏まれても引っ張っても断線しづらく、10年くらい持ちますが、イヤーパッドはボロボロになりやすいです。

トイレオナニー後の処理

トイレオナニー後の処理

トイレでオナニーをする際の射精はトイレットペーパーにします。便器に精液がついてしまうと粘性が強く中々取れない上にニオイが残るので注意してください。

また、最後に消臭剤スプレーなどを利用しておくと、ニオイも消えるので少し長めに利用したとしても便秘程度に思われて終了です(笑)

トイレでオナホは厳禁

トイレでのオナニーは音を抑える手段がほぼ無いので、オナホールの使用はおすすめできません。スポーツタオルのような長いタオルを巻けば音を最小限にとどめられますが、脱出の際に見られるリスクがあります。

以前、ズボンの中に入れて脱出を試みたことがありますが、出るときにオナホが落ちてきて非常に恥ずかしい思いをしたので、使用する際は細心の注意が必要です。

お風呂でオナニーする場合

ここからは、お風呂場でオナニーをする場合の方法や用意しておくべき物を紹介しておきます。また、お風呂オナニーに関しても注意点がいくつかあるので、それらも把握しておいてください。

用意する物

  • バスローション
  • タオル
  • エロ動画orエロ漫画
  • オナホール
  • エロ動画
  • 防水ワイヤレスイヤホン

お風呂でオナニーをする場合のコツ

お風呂でオナニーする場合は、ピストンをする時に水中ですべてを完結させるのがコツです。ひじまでを完全に水中に浸けて、ひじから下だけを動かします。

こうする事で水の跳ねる音などを軽減する事ができます。また、声が出る人はタオルを六つ折りにして咥えておくと吐息の音も軽減されます。

オナホールを使う場合も同じで水中ですべてを済ませます。ローションは多めに入れておき、手でピストンする場合はひじから下だけを動かします。

腰振りの場合は、騎乗位で突き上げる時のような腰の使い方をするのがコツです。お湯に浸かっていない部分は音が鳴るので、なるべく動かさないようにすると。

お風呂で使えるワイヤレスイヤホン

お風呂で使えるワイヤレスイヤホン「Anker」

お風呂でイヤホンを使う場合は防水機能が必須になりますが、手ごろなものであればAnkerのSoundcore Liberty Neo 2がおすすめです。

5,000円以内で買えて完全防水のIPX7を標準搭載しています。IPX7は水面下15cm~1mで30分沈んでいても大丈夫というもので、水没しても内部に浸水することがありません。

遮音性も抜群で音も完全ワイヤレスにしては悪くないです。フル充電で10時間使えると書いてますが、実際は8時間程度の連続再生時間なので充電切れのみ注意してください。

1回700円の超高級オナニー

お風呂ではバスローションを使う事で、静音性に優れた気持ちいいオナニーができます。オナニー1回に700円という高価格ですが、それだけの価値はあります。

難点は使用すると次のお風呂へ入る人にバレてしまうので、お風呂の順番が最後でないとできない事とコスパの高さです。

しかし、大型オナホールにピストンしても音がそれほど大きく鳴らず、ローションの継ぎ足しもいらずでとても快適です。一度体験してしまうと一人暮らしをしたくなってしまうかもしれません。

リビング・ダイニングなどでオナニーする場合

リビングやダイニングでオナニーをしたいと思っている猛者は最も注意が必要です。自宅に1人きりの時でも充分に注意しておかなければなりませんし、家族の在宅中であれば無事にオナニーを済ませることは至難の業です。

用意する物

  • 全力ダッシュするための脚
  • 迅速な判断力
  • 逃走経路
  • 隠れ場所
  • エロ動画
  • バスタオル
  • オナホール

リビングやダイニングでのオナニーで最も大切なのは判断力と逃走経路です。また、タイミングを間違えば昇天している瞬間を見られる可能性もあるので、音や気配には充分注意してください。

様々なトラブルを想定して準備する

様々なトラブルを想定して準備する

家のど真ん中とも言えるリビングでオナニーをするという事は、誰かが帰ってくる可能性を想定しなくてはなりません。まず自宅に誰もいない事を確認する事が先決です。

間取りによりますが、マンションなんかは難しいかもしれません。もしもの場合はお風呂に逃げ込めれるようにしておくこと、そして逃走経路は玄関から見えない場所を使うと良いでしょう。

お風呂に逃げ込む場合は髪はあらかじめ水かお湯で濡らしておき、タオルドライしておくと言い訳が出来るのでおすすめです(笑)

オカズや隠したい物はバスタオルの上に乗せておき、いざという時に全部くるんで逃げるようにしましょう。

家族が帰ってきた時の対処法

玄関のドアが開いた、もしくは帰ってくる気配を察知した場合はバスタオルに隠したいものをすべて包み、逃走経路を使い全力ダッシュで隠れ場所へ全力疾走します。

オカズなどを隠し場所へ避難させ何事も無かったかのように頭からバスタオルをかけてタオルドライしているように偽装します。これでほとんどの場合の言い訳は成立します。

何も言わなくても「シャワーを浴びていたんだ」と察してくれるはずなので、おそらくバレません。ただし、勃起状態だけは確認してから出るようにしてください。

勃起状態のもっこりが家族に見られることになり、お互いに会話しづらくなってしまいます(笑)

まとめ

実家で親や家族にバレずにオナニーする方法を紹介しましたが、しっかりと準備することで解放感のあるオナニーが実家でもできます。

完璧な準備なくしてバレないオナニーは成立しないので、みなさんも参考になりそうな部分だけでも使ってみてください。

この記事の筆者情報

田辺達也(管理人)
田辺達也(管理人)
アダルト業界歴は20年以上。AVがVHSだった時代から関わってきたので、他では知れない情報をお伝えできるはず。新旧問わず、アソコに刺激の強いエロサービスをお楽しみあれ。

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